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「またか」という感じの福田首相の辞任。 もう各ブログ、掲示板等では、一通りの事は書きまくられているので、私は勝手に無茶苦茶な妄想しちゃいます。 思えば、安倍晋三が「ボクちゃん、やめた。」と言ったのは昨年2007年9月12日。任期は9月26日まで。 その前の、小泉純一郎は、任期満了で辞めるまでの任期は2006年9月26日まで。 新「総理大臣公邸」(旧首相官邸を移動・改装)には小泉さんが2005年4月26日から入居。 以降、小泉、安倍、福田と、ここ3代の首相が任期中にこの新公邸に居住しています。 そして2006年、2007年、2008年と連続して9月に起きた首相辞任。 とりわけ、ここ2年は突然の辞意表明という形になっています。 安倍氏が突然「や〜めた」って言った時にも半ば冗談として「ある考え」が浮かんだのですが、今回のあまりにも既視感を感じる事態になった事によって、「ある考え」が強まりました。 首相公邸内には辞めたくさせるような何らかの仕掛けがある! 人間の耳には聞こえない周波数の音波かなんかで「辞めたい」気分にさせる装置かも・・!? 窓ガラスの微弱な振動を離れた所から検知して、室内での会話を盗聴する装置があると、かつて聞いた事があります。 それを、逆に利用すれば室内に空気の振動を起こす事が出来るのでは無かろうか? 警備や電波による盗聴などには厳戒態勢の施設でも、見つかることが無いのでは? だけど、それじゃあ発信源を見つけられるかもしれないリスクがあります。 そうなれば装置は部屋の壁の内側などに埋め込まれている可能性が強くなってきます。 外部からON/OFFを操作するのは見付かりやすいので、タイマー起動で作動するとか・・・。 それが9月1日から作動するようになっていたとか・・・。 もともとは小泉政権転覆を狙って、公邸の改装時に仕掛けられた仕組みが未だに作動している!? 小泉、安倍、福田それぞれ効き目に差があったのは、自動制御だったからに他ならないと思うのです。 睡眠時に効率よく催眠音波を作用させるためには、対象者が疲れている必要があるかもしれません。 REM睡眠時に作用しなければいけないのかもしれません。 それぐらいの事がされたと考えないと一国の最高責任者たるものの辞め方としては有り得ないとしか言いようが有りません。 では、誰が仕掛けたのか? 今、頭の中に浮かぶ名前は怖くて書き記せないものばかり・・・。 いずれ、首相公邸を廃止するとか、改装するとか、新築するとか、住まないとか言う首相が現れたら第一容疑者でしょう。 まあ、そんな安直な方向性では無いと思いますが・・・。 あるいは、最初の住人が仕掛けたのかもしれません・・・。 はっ!小泉さんが在任中に言ってた、「自民党をぶっ壊す」ってのは、この事だったのかも!? ・・・ 好き勝手に荒唐無稽な自説を展開してしまいましたが、かつて新首相官邸と公邸の工事に作業員として行った人の話とか聞いた感じだと、とてもそんな怪しいものを勝手に持ち込んで据え付ける事など出来るような現場では無かったそうです。 そんな怪しいものを持ち込ませる余地があったとしたら、作業員をセキュリティチェックする側になんらかの差別意識とそれに伴う油断があったり何らかの馴れ合いがあった場合などが考えられます。 まあ、いかに官僚の腐敗や税金を平気で無駄遣いするような事が連日聞こえてくるような国家でも、そんな単純な「ぬかり」が、国家の重大施設の建設現場であったとは考えたくありません。 とりあえず、次に住む人はちょっと注意した方がよいかも・・!? あるいは、歴代の首相の怨念かも・・・。 ちょっと科学的に言えば、暗示とかジンクスとか、そんなものかもしれない・・・。 とにかく、このあまりにも似た出来事が、ほぼちょうど1年で繰り返された事に、何らかの陰謀とか仕掛けとか法則とかがあったとしか考えられないのでした。 |
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